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●音楽家、ダンサー、役者、さまざまなジャンルの表現者が集う「メロンの運動会」でライブペイントを行います!11/6
18:30〜
ミュージシャン荻野やすよしのセッションに千光士誠がペインターとして参加します!ぜひみなさん拝見して下さい!
このイベントはクリエイティブ集団メロンオールスターズの主催する一大イベントです。出演者にはテクノ世代に一世を風靡したあの戸川純さんも登場します!
10/3 2011
■日時 平成23年11月3(祝)〜6日(日)14時〜22時
■会場 FLOAT(大阪市西区安治川2丁
目1-28 安治川倉庫)
■料金 1日券 前2000円・当2500円 通し券 4000円
■前売券の購入方法(前売券及び予約は2011年9月6日(火)から販売、受付をはじめます。)
○出演者及びスタッフから直接購入
○mailでの購入 住所、氏名、チケットの種類(1日券の場合はご来場予定の日を指定ください)
枚数を記入の上、メールアドレス melonallstars@gmail.com までお送りください。
メロンオールスターズ
音楽家 森定道広が、新たな舞台創作作品を追求するために創設したクリエイティブな集団。国内、海外での公演も勢力的に、ハイレベルな音楽を基軸に多様な表現を行っている。
●1×1プロジェクト安岡美佐さん作品できました!

●1×1プロジェクト、荒木晋太郎さん作品できました!
●ESSAYにDIARY追加しました!
日々の思いを綴るESSAYと平行して、作品やランダムな記録としてDIARY追加しました。ぜひ拝見してください。
詳細はこちら→
●1×1プロジェクト、森川隆行さん作品できました!
●1×1プロジェクトがMIGOSHAに掲載されました!
MIGOSHAは大阪のアーチストと出会うサイトです。そちらのTOPICSで一対一プロジェクトが掲載されました!ぜひご覧ください!
MIGOSHAトピックスはこちら!
MIGOSHA
MIGOHSHAは、大阪のアーティストおよびその活動内容を発信することにより、芸術文化に興味を持つ多くの人びとがアーティストに出会える機会を提供するサイト。美術分野のみならず、伝統芸能や文芸も含む芸術文化全般にて広い視点で展開されている。MIGOHSHA「見巧者」とは、「芝居などになれ通じていて、見方の上手なこと。またその人や、そのさま」を意味している。普段の生活で芸術にあまり親しみがない方もMIGOHSHAを覗き込めば、誰でも大阪における芸術文化の「見巧者」になれる、そんなサイトを目指している。
●1×1プロジェクトのフライヤーが出来ました。
プロジェクトの普及と宣伝効果を考え、A4サイズのチラシを作成しました。今の時代にふさわしく「力強く生きよう!」のキャッチフレーズとともに、パワフルな作品を全面に出した仕上げになっています。ネットからもダウンロード出来ますので、よろしくお願い致します!

チラシ表 10MBダウンロード 2MBダウンロード
チラシ裏 10MBダウンロード 2MBダウンロード
●梅田DDハウス luv
wineにてチャリティーライブ敢行!
ギタリスト荻野やすよしさんと共鳴した仲間たち、ミュージシャン、パフォーマーと千光士の即興ペインティングで被災支援ライブを敢行しました。
ベーシスト芝田奨、パーカッション瀬畑雅章、ギター平井将人、ダンサーイケガミヨウコ、飛び入りでボーカル赤穂美紀、招集13時開演16時という即興スピードの企画、演奏でした。支援していただいた方ありがとうございます!
3/13 2011
荻野やすよし
(ギタリスト / 作曲家 / 即興演奏) コンテンポラリーJAZZ、即興、現代音楽、ワールドミュージック、ロック、クラシック、映像/演劇の分野でアーティスト活動と演奏活動の両方を行っている。アーティスト活動において、2010年6月、自己のグループ
音・人・旅 【おとなたび】で「Tinga Tinga Japonism」を発表。アルバムデビュー。Amazon、TOWER
RECORDS、HMV他で好評発売中。品番 OGGI-1001定価\2205(税抜き価\2100)
URL→ http://yasuyoshiogino.com/
●GALLERYのページが新しくなりました。
GALLERYのページが映像で閲覧出来るようになりました。ぜひ拝見してください。3/2 2011
●EDUCATIONのページが出来ました。
ミヤザキアトリエでのヌードクロッキーの授業、及び新しい教室の告知のページが出来ました。ぜひ拝見してください。2/11 2011
詳細はこちら→

●新プロジェクト「1×1」速報レポート!
新しいプロジェクトがスタートしました。速報レポート掲載中です!2/5 2011
詳細はこちら→
●「夏音アート2009」でライブペイントを行いました!
おーらいレコードが主催する「夏音アート2009」が9/12-9/13に大阪で行われました。小室等さんや谷川賢作さん、そのほかジャズやロックを中心としたなど大物ミュージシャンが多数参加しました。gallery
HOTから推薦されたペインター川上真緒さんと、フランスのバンドKYと、ライブペイントのラストを飾る即興制作を行いました!
ky(キィ)
仲野麻紀とヤン・ピタールのデュオ。2005
年結成以来、各々が様々なグループで活動する中、musique voyage 〜旅する音楽〜をテーマに、フランスを中心に演奏。即興、ジャズ、エリック
サティの楽曲に民族楽器を取り入れ自在に展開。
NHKBS放送「エリックサティのうた」エンディング演奏。難聴患者の為のCD「耳サプリメント2」で演奏。今回はゲストとして八木美知依、本田珠也や、大友
良英らとも共演する即興チェリスト、ユーグ・ヴァンソンを迎える。

●「ガソリン展」レビュー完成しました!
ガソリン展のレポート完成しました。こちら→
概要 展覧会概要、ガソリンについての思い、制作過程について記載されています。
映像,画像が展覧会 映像や画像が掲載されています。
キャプションと評価 ここでは千光士の作品制作過程、観客との質疑応答などが掲載されました。
●コピーライター高本万知夫さんのブログに掲載されました!
ART
man days URL→
●幕内政治さんのEX-CHAMBER MUSEUM に掲載されました!
EX-CHAMBER
MUSEUMURL→
●ただいま会期中の「放課後の展覧会」を主催しているARTIST木内貴志さんのウエブサイト〜場末の車窓から〜に掲載されました!
〜場末の車窓から〜URL→
●現代美術のウエブマガジン「カロンズネット」に掲載されました!
カロンズネット
URL→
●「ガソリン」大好評のうち終了しました!
gallery
wks. 午前11時〜午後七時、日曜休廊 土曜日は5時まで
530-0047 大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103
TEL / 06-6363-2206 FAX / 06-6363-2207
詳細な地図
GALLERY WKS.
URL→

●「ガソリン」レセプションパーティーのご案内
2009年5月16日午後6時から、レセプションパーティーを催します!
「ガソリン」レセプションパーティーのご案内です。来たる5月16日土曜日、午後6時から、gallery
wks.においてレセプションパーティーを催します。出資者の方々や応援して頂いている方々、その他様々な方たちのご参加を期待しています!
●アートユニット「ガソリン」に関するご報告。
アートユニット「ガソリン」からのご報告です。メンバーの一人である北村章くんが脱退致しました。
出資者と応援して頂いている皆様へ、ガソリン代表の千光士からお知らせがあります。このたびメンバーの一人、北村章くんが脱退することになりました。この段階での脱退には、支援して頂いている皆様には本当に申し訳なく思っています。いくら謝罪しても言葉もありませんが、謝罪の言葉に変わって少し私から彼との今までのやりとりについてお話をさせてください。
北村くんと出会ったのは2007年の9月だったと記憶しています。自動車の解体を描いた作品は、スケールの大きさ、真っすぐな力強さ、圧力、粘着性と爽快感に感激したのを今でも覚えています。こいつとなんかおもしろいことをやりたいな、と思いました。その後忠田愛さんと出会いwks.の片山さんと企画を立ち上げたとき、彼のことがすぐに浮かびました。彼も喜んで同意してくれて「ガソリン」はスタートしました。それぞれダイレクトに表現が出来る作家同士を集めたつもりです。しかし半年以上のミーティングの間にそれぞれの表現が変化しました。北村くんは具体的な対象からプリミティブで抽象的な作品に変わり、それがこの企画に最も合致すると考えたようですが、最終的には私の判断でそれは合わないと決断しました。そして最後のギリギリの状態まで話し合いましたが結局、彼の向かう先と合意点は見出せませんでした。
以上が北村章くんが「ガソリン」展を辞退するに至った経緯です。私は彼の作品に感動した人間です。彼の持っている力をうまくこの企画に向けれなかったことを本当に残念に思っています。応援して頂いている皆様には本当に申し訳がないと思っていますが、本人の意志も固くこのような自体に至ったのは私の力不足だったと痛感しております。しかし私は北村章という人間を選んだことは間違っていなかった、と今でも思っています。長くなりましたが、これからは千光士誠と忠田愛の二人で、「ガソリン」という企画を全力で成功させることが皆様への期待に報いるものだと思っています。
どうかこれからも私たちに力強い応援をよろしくお願い致します。
ガソリン代表 千光士 誠 ..戻る
●artmagazine
argosにレビュー掲載されました!
そこには人間のど真ん中に迫った展示があった。
むき出しの個人とむき出しの関係があった。
断言する。見逃した人は損をしている。リンク...続きを読む
●GALLERYに「残酷」展の画像、映像などを掲載しました!
●アートユニット「ガソリン」結成!
2009年5月11日から5月23日まで大阪のgallery wks.で 開催
アーチスト千光士誠は、日本画家忠田愛、洋画家北村章と組んで、ギャラリスト片山和彦氏監修のもとアートユニット「ガソリン」を結成しました。詳細は追ってご報告致しますのでご期待ください!
●2008年12月1日から12月13日まで大阪のgallery
wks.で個展開催!

千光士 誠の個展「残酷」
大阪のgallery wks.で個展が開催!
「残酷」
素直に生きることは難しい。この世で正直に生きることは厳しい。いろいろな要素が介入して、熱を冷まし、棘を丸くする。人間が正直に生きることとはどういうことだろうと考えた。そしてそれはとても残酷なことだと思った。
今までいろいろな形で集団を描こうとして来て、ここに至って自分と妻、夫婦を描こうと考えた。それは社会の中で最小で最も重要な集団であり、自分にとって一番距離の近い他人との関係だ。それを正直に露にすることは残酷な視線にさらされるかもしれない。しかしそれは頭の中の病的な世界や、スタイルばかりにとらわれる現代美術の世界なんかよりはるかにリアルな対象だ。そのリアルさ、匿名ではない個人の生身の姿は、今の時代のあらゆるものに対する刃になる。そしてそれをあえて絵画と言う方法で描くことでなにか伝わるものがあるんじゃないか、そう考えた。
作品は横920mm×高さ1830mm幅9mmのラワン材に水彩紙を水張り、下地にメディウムに土を混ぜたものを塗り、インクで着彩した。全13点を配置した。
ー 製作過程ー
制作は困難なものだった。どうしていいかがわからなかったからだ。まず既存のポーズから気になったものを探し出し、100種類近くのポーズをとった。それをエスキースや写真などに記録、気になったものから感覚的に選んで描き始めた。描いてゆくと、立っているポーズより、うずくまっているなどのより自然なポーズがふさわしいという方向に向かいオリジナルな動きを付け加えていった。そして自然に自分たちのポーズが現れてきた。
普段現代美術では扱わなくなった、人間の具体的な表現を考えた。そこには愛情、怒り、憎しみ、孤独、セックスなどさまざまな要素があった。自分と言う自然な造形物をここまで観察したのもはじめてのことだったし、人間同士の強い関係を自然に表現したのもはじめてのことだ。そういった普遍的なテーマを「今の表現」で伝えたかった。準備に一ヶ月以上かかり制作は二週間で一気に行った。そこにはモデルと描き手、双方の変化があった。それもすべてさらけだした絵画でのドキュメントだと思っている。
午前11時〜午後七時、日曜休廊 土曜日は5時まで
530-0047 大阪市 北区 西天満3-14-26 中之島ロイヤルハイツ1103
TEL / 06-6363-2206 FAX / 06-6363-2207
詳細な地図
GALLERY WKS. URL→
●GALLERYリニューアル!
GALLERYの構成を少し変更し、画像を増やしました。ぜひご覧ください!
gallery→
●2008年4月11日から一ヶ月、BAR.GALLERY「超能力」オープニング展示に参加!
「戦うアート」でジョイントしたアートプロデューサー桜岡さんがギャラリーとバーを融合させた「超能力」をオープンさせました!関わりのある20数名が作品を展示しました。千光士もneutronで展示したandoのみ展示しました!
展覧会
「Opening no selection 4.11-5.6」Komiya taro and many artists
08.4.11-5.6
BAR超能力/カナリヤプロダクションギャラリー
場所:京都市丸太町通り堀川西入る 二条ハイツB−104
堀川丸太町の交差点から丸太町通りを西にちょっと入ったところに
ファミマがあります。その地下です。
時間:18:00-0:00
●「超、個人主義展」artscape 展覧会レビューに掲載!

大日本印刷が運営しているアートサイト「artscape」に美術ライター酒井千穂氏の「超、個人主義展」の美術評が掲載されました。ダイナミックで強烈なインパクトを評価して頂きました!
リンク→ artscapeのページが出ましたら、下にスクロールして下さい。
●個展レビュー公開!

●2008年12月、ふたたび大阪のgallery wks.で個展決定!
今年の年末に大阪のwks.で個展が決定しました。その他ニュートロン京都や新しいニュートロン東京での個展も計画中!その他海外での個展も交渉中です。今年も精力的な活動をご期待ください!
●「超、個人主義展」京都新聞 1/19,
2008 美術欄に掲載!

ニュートロンでの展示が選ばれて掲載されました。美術ライター小吹隆文氏の推薦によるもので、迫力のある展示が評価されました。
●NEUTRON「超、個人主義展」終了!1/14〜1/27, 2008
京都に拠点を置きアートを文化として世界に発信する注目のギャラリーNEUTRONでの「超、個人主義展」での個展が盛況のうち終了!ありがとうございました!

neutron(ニュートロン)
京都だけでなく、日本でも最も注目を集めているギャラリーの一つ。笹倉洋平、大西康明 、三瀬夏之介、山本太郎など、現代美術界の新進気鋭の人気作家を擁するギャラリーで、今後東京への拠点拡大、選抜アーチストによるbunkamura(渋谷)での展示など短期間で飛躍的に知名度を上げている。併設したカフェからの眺めはまるで舞台のようなドラマチックなギャラリースペースになっている。その他、企業のニーズに応えての作家紹介、ビジネス展
開への積極的な関与等アートマネージメント及びプ ロデュース、アートイベントの企画なども行っている。
〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入る御倉町79 文椿ビルヂング2階
TEL/FAX 075-211-4588 営業時間:11:00〜23:00(L.O.22:00) 定休日:月曜定休 ただし1/14.2008は営業
地下鉄烏丸線烏丸御池駅 徒歩2分 阪急京都線烏丸駅 徒歩10分
URL→
MAP→

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●VOICE
GALLERY「異形の集団展」終了です!10/2〜10/14, 2007
京都でも特に人気の高いギャラリー「voice
gallery」での個展終了 !レポート完成!盛況のうちに終了しました!今の作品の原点となる顔の作品をこうやって発表出来たことは大きなきっかけです。みなさんありがとうございました。

●「ICAA
第16回ソウル国際アートフェスティバル2007」招待作家として参加!
世界から25-30か国参加するア-トフェスティバルに推薦され出展、参加しました。天野画廊さんからの推薦で瀬戸理恵子さんとともに選ばれました。日本からは四名の参加でした。9/5-9/11ソウルで開催されました。盛況のうちに終了、各国との親睦、ソウルの熱い風を受けて大変刺激的なプロジェクトでした

●「FIGHT
OVER ART 戦うアート」プロジェクトに参加!準優勝! 8/19.2007
KIKEN
プロジェクト主催の、自閉アーチストへの挑戦ともいえる異ジャンル格闘企画に参加しました!
kikenプロジェクト代表、桜岡プロデューサーが選んだ、12人の異ジャンルのアーチストたちの戦いが8/19に京都のアートスペース其の延長で開催されました。音楽、映像、パフォーマンス、写真、絵画などの多種多様なジャンルのアーチストが、それぞれ一対一のガチンコで3分ずつ観客を前にプレゼンを行い、投票によって決戦を行うという企画でした。この戦いで千光士は準優勝という結果で戦いを終えました。いろいろな課題も残しましたが、ある程度アプローチすることも出来たという思いがあり充実した戦いだったと言えます!ちなみに優勝は同じく平面の荒木晋太郎さんです。なかなかいい作品だったのでこれまたいい出会いがありました!
8/19 千光士 誠
●「無名の集団展」産經新聞、6/26.2007夕刊美術ガイド欄にも掲載!
産經新聞にも掲載決されました。
強烈な存在感のペインティングと空間構成が魅力のアーチスト、千光士誠の展覧会が大阪のギャラリーwks.で6/18より開催される。さまざまな表現方法でアートの可能性を模索し続ける中、今回の展覧会は「集団」をテーマに等身大の人間を描くシリーズの第3弾。紙にインク、コンクリートなどで描かれた平面作品12点を、古典的な石像の羅漢を彷彿させるように配置する。現代アートの流れに一石を投じる勢いに期待。(原文まま)
●「無名の集団展」情報誌ぴあに選ばれて掲載、6/13.2007に発売されました!
P4
index P129 art topixに掲載!美術館の案内が多い中で個展としてはわずか二名の中に選ばれました。
「無名の集団」名はなくとも無名ではない!
強烈な存在感のペインティングと空間構成が魅力のアーチスト、千光士誠の展覧会が大阪のギャラリーwks.で6/18より開催される。さまざまな表現方法でアートの可能性を模索し続ける中、今回の展覧会は「集団」をテーマに等身大の人間を描くシリーズの第3弾。紙にインク、コンクリートなどで描かれた平面作品12点を、古典的な石像の羅漢を彷彿させるように配置する。現代アートの流れに一石を投じる勢いに期待。(原文まま)
●「無名の集団展」関西の情報誌エルマガジン7月号.2007アート欄に掲載されました。

ご存知情報誌の王様、ぴあのアート部門と、関西のエンターテイメント情報誌のパイオニア、エルマガジンのアート部門において、写真と解説文が掲載されています。現在発売中ですので是非拝見して下さい。
ぴあもエルマガジンもアート欄への掲載は難しいので大変うれしいです。編集部の皆様方ありがとう!
●GALLERY WKS.「無名の集団展」 大好評のうちに終了しました!個展レポート公開中です!
先鋭的な発表を展開するGALLERY
WKS.で絶賛のうちに個展が終了しました!

●「群像主義展」京都新聞 2/24.2007美術欄に掲載!

ギャラリ16での展示が掲載されました。人物、集団と言うコンセプトと独特のタッチが評価されました。
●ギャラリー16 「群像主義展」終了! 2/25.2007
関西を代表する40年の歴史あるギャラリー16での個展が無事終了、熱い手応えを受けて終えることが出来ました。
●画廊 編 「集団展」終了! 10/28.2006
大阪 千日前の町家を改装して作られた画廊 編は大阪でも新しくできたギャラリーで、一番勢いのあるフレッシュなギャラリーの一つです。こちらで来たる2006年10/23〜10/28に個展が開催されました。
多くの皆さんの反響はアーチストの今後の大きな宝になりました! 10/30.2006

●インデペンデンスCASO展終了! 7/16.2006
7/5〜7/16.2006に大阪海岸通ギャラリーCASOで開催された「現代美術インディペンデントCASO展」(後援、大阪府、大阪市、朝日新聞)が無事に終了しました。多くの観客の方に今の 千光士 誠 の作品を観てもらい、強く反応していただいたことはアーチストとして大きな喜びでした。7/17.2006
●千光士 誠 最新インタビュー 6/30.2006

PINMONARTでの千光士 誠の最新インタビューが掲載されました。構成としては過去の人物像としてのHISTORYのページ、未来について語ったFUTUREの2部構成になっています。今後の活動の方向性や現在のものの見方について率直に語った内容ですのでぜひ拝見して下さい。
HISTORY
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FUTURE
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●CINRA LINE NIGHT & SALON VOL.17 6/8.2006
6/8.2006に東京、渋谷で次回開催される「CINRA」プロヂュースのイベントに参加しました。CINRAを中心とする様々なジャンルの才能が集まったイベントは盛況のうちに修了しました6/8.2006
●PINMONART 販売開始! 5/31.2006

大阪の企業イーガーは関西で活躍するアーチスト、クリエイターの活動を支援していますが、このたび新規事業の一つとしてINMMONRTという事業部を立ち上げました。そしてそちらのキューレーターからのオファーを受けて作品のネット販売などを行って頂くことになりました。5/31.2006
*現在こちらでの販売は終了しております。11/19.2006
●CINRAに特集アーチストとして掲載! 1/18.2006
「CINRA」に今度は特集アーチストの一人として取り上げられることになりました。VoL.8に掲載予定ですのでよろしくお願いします。1/18.2006
アートマガジン「CINRA」
発行元 CINRA
東京都渋谷区幡ヶ谷3-21-2 6F
●ARTMAGAZINE「CINRA」にエッセイ掲載! 10/20.2005

全国規模に展開しているアートマガジン「CINRA」からの依頼でVOL.7にエッセイが掲載されることになりました。発行は10/20です。今回の依頼はアートスポットの紹介ということで、千光士も大好きな安藤忠雄氏の建築を取り上げることになり、写真も千光士によるものが掲載されます。
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